ビジョンと事業

PURPOSE人が夢を持って暮らせる社会の
創造に技術で貢献する。

すべての人々が夢を持てる社会を。

人の夢に溢れる社会を技術でつくる。

それが、私たちの願いです。

自然災害の脅威から命を守るインフラは、それを使う人々の暮らしを支えるだけでなく、人やモノの動きを生み出し、人々の暮らしを支えることで貧しい人、弱い立場の人々をなくすことにつながっていきます。

私たち、人・夢・技術グループは、確かな技術を生かし、橋やトンネルなどの土木構造物、道路や鉄道、水道や電力、港湾や河川などの基盤事業の着実な展開に加えて、 バイオマスや風力をはじめとした持続可能なエネルギー開発、自動運転を活用して地域を活性化する移動サービス、さらには空飛ぶクルマ、水上都市に至るまで、「こうだったらいいな」という思いを次々と具現化しています。

こうした「はじめの一歩」を踏み出す挑戦への情熱は、1968年に本州と四国を橋でつなぐ「夢」に向かって歩み始めたころから変わりません。

技術とIoTで人を驚かせるダイナミズムを原動力に、業種を超えた多様なコラボレーションを生み出し、仲間たちとともに成長しながら、新しい世界を創り出していく。

そして、世界中に夢のある未来を広げていきます。

ロゴマーク

中央(青)は、人・夢・技術グループの企業活動の中心となる「人」の躍動を表現しています。
左(ピンク)は「夢」に向かって羽ばたいていく様子、
右(緑)は「技術」によってさらに飛躍するイメージを表現しています。

人が、夢を抱き、その夢に向かって羽ばたいていける社会を技術で創る。
グループ全体で次のステージへ進み、未来を拓いていく人・夢・技術グループの姿を表現しています。 

みらいカメラ

未来へ行って、撮ってきた(⁉)
私たちが描く未来予想図を、ご紹介します。